くにまち応援団

[Kunitter(クニッター)]

市民が発信する国立市の情報や市民の声が可視化できたら面白い。

代表の三澤拓也さんは、そんな考えから2010年3月に国立市の地域TwitterポータルとしてKunitter並びにTwitterアカウント を立ち上げました。同年11月に市長座談会に招かれ、翌年1月新春号の市報に掲載され幅広い市民に認知されるようになりました。

更に知られるきっかけとなったのが東日本大震災。Twitterでの迅速な情報発信が遅れていた行政よりも早く市民の不安に対応したことが評価され、その取り組みは後に朝日新聞都内版等様々なメディアに掲載されることに。

2014年、ブログ機能を独立し市民誰もが投稿できる地域の新たな民間・市民メディアとしてKunitterニュースマガジン「国立新聞」を開始。現在は下記サービスを運用しています。

国立市の情報サイト「Kunitter」
Kunitterニュースマガジン「国立新聞」

地域情報の発信と地域課題解決をICT活用でくにたちのまちづくりにこれからも貢献し続ける。

事業所名 Kunitter(クニッター)
創業 2010年3月3日
代表者 三澤拓也
ホームページ

http://kunitter.com
http://kunitter.com/news/

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