Archives

[スポーツクラブ&スパ ルネサンス 国立]

ルネサンス国立はフィットネス、スパ、ビューティーサロンなど、健康も美容も楽しめるスポーツクラブです。下記の多くの施設が備わっています。

  1. ファンクショナルトレーニングスペース(肩こり・腰痛にお悩みの方へ)
  2. マシンエリア(ランニングマシンは25台など)
  3. フリーウエイトエリア(「筋力向上」「筋肥大」を本格的に行うなら)
  4. プール(25メートル×5コースの本格温水プール)
  5. スタジオ(ヨガ・ダンス・エアロビクス・ストレッチポール等のスクールメニュー)
  6. お風呂・露天風呂(ジャグジーバス完備)
  7. ヒーリングルーム(低温ミストサウナ・女性用)
  8. ドライサウナ(男性用)
  9. トータルビューティーサロンTeana(ハーブアロマサロン)

盛りだくさんのスポーツクラブですが、特にお勧めするポイントが3つあると言います。

  • お風呂が充実、露天風呂もアリ
  • 週100本程度のスタジオプログラムの中から好きなレッスンを選べる
  • ファンクショナルトレーニングスペース(機能改善エリア)が入ったマシンジムで理想の身体に

ファンクショナルトレーニングというのは、筋トレだけの運動、有酸素運動だけではなくて、本来持っている身体の機能をめいいっぱいひきだすためのトレーニ ングです。「調子のいいカラダ」をつくっていきます。バランスボールで体幹バランスを強化したり、ストレッチポールで姿勢を改善したり。ファンクショナル トレーニングによって、代謝が上がったり、運動パフォーマンスが上がったり、腰への負担が減ったり、一歩が大きくなったり、疲労回復が早まったり、膝の傷 害を予防したりといった効果があります。

「ご見学者のみなさまに身体測定を無料で行っています。体重・体脂肪・筋肉量・身体のバランスを測定し、プチアドバイスを行います。お気軽にご見学のお申し込みをお待ちしています。詳しくはルネサンスのホームページもご覧ください」

事業所名 スポーツクラブ&スパ ルネサンス 国立
住所 東京都国立市東1-7-1
電話番号 042-580-4100
取扱商品またはサービス内容 フィットネスクラブ、 スイミングスクール、 ピラティススクール、 膝イタ腰イタ改善スクール、 ボイストレーニング スポーツ整体・エステルーム、 プロショップ
創業 2005年7月
ホームページ http://3160.s-re.jp/

(株)サトウさんで資材を運ぶお手伝いを?しました~初ヘルメットでウキウキ!

クリップボード01

今日は住宅建材の(株)サトウさんの国立センターへお手伝いに行きました。
初めてヘルメットを着用?して、うきうきです。(ヘルメットが小さいのか、くにニャンの頭が。。。なのか)
どんどん働くつもりでしたが、、やさしいみなさまと写真を撮っただけになりました。
サトウの事務所のみなさま お世話になりました!
(株)サトウhttp://www.satoh.co.jp/

[くにたち地域コラボ&プラムジャム]

あなたの「まち活」応援します!

「くにたち地域コラボ」は、NPOなど市民のさまざまな活動を応援する、国立市の中間支援組織(公設民営)です。 富士見台団地の商店街の一角に「コワー キングスペース・プラムジャム」(約40㎡)を開設し、情報発信や相談、学習・研修会、交流や連携など、地域の人をつなぐ拠点として期待されています。

「プラムジャム」のご利用は、まずは会員登録から。パソコンを持ち込んでお仕事(無線LAN)、打ち合わせや会議、教室としても、お気軽にご利用ください。

毎週土曜日午後は 「駄菓子屋くにちゃん」が子どもたちのための居場所をオープンしています。

広報紙「プラムジャム通信」(年4回発行)は、市内公共施設などで手に入ります。

事業所名 くにたち地域コラボ(コワーキングスペース・プラムジャム)
創業 2004年
年会費等 年会費: 正会員2,500円 / 利用会員 500円
(直接利用はしないけど応援したいという方は)賛助会員 1口1,000円から

オープン:月・火・木・金の午後 13時~17時まで。1時間100円で共用利用。
貸切も可:月~日 9時~12時/月~日(水・土以外)18時~20時
1時間250円 (要 予約申込)

オーナーまたは代表者 田中えり子(任期2013年4月~2015年3月)
住所 東京都国立市富士見台1-7 富士見台団地1号棟1階102
電話番号/FAX 042-573-1023
ホームページ http://www.kunitachicollab.com
Eメール info@kunitachicollab.com

[CESA くにたち(セッサくにたち)]

国立市の多様な資源を活用した新事業の創出による地域活性化を目的として、地域におけるプロジェクトの立ち上げやコミュニティビジネスに取り組む起業家の支援活動を行っている民設民営の中間支援組織です。

起業支援センター『SOHOプラザ ハニカム』を拠点に、「地域で仕事を始めたい方」「起業したい方」をサポートしています。「オフィスを持ちたい」「他業種のひとたちと《つながり》をつく りたい」というニーズに応えたシェアオフィス/コミュニティスペースの提供からセミナー・相談会・交流会の開催まで、民・産・学・官の連携による多角的か つ実践的な支援に取り組んでいます。

CESA(セッサ)とは、Community Entrepreneur Supporters Association「地域等のコミュニティの起業家・創業者を支援する組織」の略称であるとともに、日本語の「切磋琢磨する」という意味が込められています。

事業所名 CESAくにたち(セッサくにたち)
創業 2011年4月1日
オーナーまたは代表者 菱沼勇介
住所 東京都国立市東1-4-6 国立商協ビル 2F SOHOプラザ ハニカム内
電話番号/FAX 042-505-7398/042-505-7399
ホームページ http://cesakunitachi.com/

[立川バス株式会社]

1929年(昭和4年)に創業した立川バス株式会社は、2014年で85年目を迎えました。当初は立川発着の数便しかなかった路線も、現在は一日に数千 便! エリアも9市1町に広がりました(昭島、国立、国分寺、小平、立川、羽村、東大和、福生、瑞穂、武蔵村山)。最も多い路線では一日に約180便にもなるそ うです。

平成14年ごろから一気に増えたコミュニティバスは、交通空白地帯などで地域住民の移動手段を確保するために、主に自治体などが運営するバスです。立川バ スでは自治体による運営計画の基、運行業務を受託し、5市のコミュニティバスを運行しています(昭島市Aバス、国立市くにっこ、国分寺市ぶんバス、立川市 くるりんバス、武蔵村山市MMシャトル)。

「グループの株式会社シティバス立川にて、空港線の高速乗合バスも運行しているのですが、2013年の11月からは長野の伊那・飯田地区への高速乗合バス の運行をはじめました」というのは運輸部 旅客サービス課 主任の西野隆さん。観光地として名高い伊那・飯田地区は、実は鉄道便が少ないので、高速乗合バスの利用者が多いのだそうです。

「東京都内で地名が入った乗合バス会社は当社だけなので、地域に根づいて85年の自負をもって、これからも安全運行を心がけて参ります。今後ともご愛顧いただければ幸いです」(西野さん)

事業所名 立川バス株式会社
創業 1929年(昭和4年)10月
オーナーまたは代表者 代表取締役社長 鞠子 篤也
住所 東京都立川市高松町2丁目27番27号(本社)
電話番号 042-524-3111(代表)
取扱商品またはサービス内容 一般乗合旅客自動車運送事業
一般貸切旅客自動車運送事業
特定旅客自動車運送事業
旅行業
不動産業・不動産賃貸業
ホームページ http://www.tachikawabus.co.jp/

[株式会社サトウ]佐藤収一さん

株式会社サトウは住宅用建築資材の製造、販売、施工を行う会社で、建材のプロフェッショナルです。主力商品は住宅用基礎鉄筋で、埼玉県東松山に工場があります。

国立市の第二中学校の前にある本社は販売店舗にもなっていて、卸売はもちろん、国立市周辺の工務店の方が建材を買いに来られることも多いです。

創業した昭和25年から数えて今年で60余年、現在では名古屋にも営業所を持ち、情報部門ではドコモショップやauショップも運営しています。長野県たかやまスキー場にあるログ・コンドミニアム「フォレストたかやま」の運営も行っています。

代表取締役の佐藤収一さんは、国立市観光まちづくり協会の初代理事長を務め、現在は副理事長をされています。「まちが元気になれば、まちが成長すれ ば、市内の会社も成長すると思って活動しています」と言う佐藤さんは、富士見通りにあるギャラリー「ザ・サトウ『明窓浄机館』」の館長も務めています。

明窓浄机館はギャラリーとしての役割のほかにも、商店会のイベントや近隣の学校の発表会を行ったりと、地域の人が集まる出会いの場としての役目も担っています。

明窓浄机館についてくわしくはこちらをクリック → 「ザ・サトウ 明窓浄机館」

事業所名 株式会社サトウ
創業 昭和25年1月
オーナーまたは代表者 佐藤収一
住所 東京都国立市富士見台3-31-1
電話番号 042-576-1151
取扱商品またはサービス内容 住宅用建築資材の製造・卸売及び施工、携帯電話ショップ運営
ホームページ http://www.satoh.co.jp/

[青木経師店・美術サロンあおき]

【『日本の伝統美を受け継ぐ専門店』 皆様に愛される空間の演出家を目指しています】
青木経師店は 創業1950年  地元に根差して62年になります。

表装は、高温、多湿のわが国に千年以上の歴史をもって伝えられてきた伝統技術です。

この表装技術が伝承されてきたからこそ、 重要な文化財が今日まで保存されてきました。

62年の歴史と技術で、古書画の仕立て直し・書画のしみ抜き・作品の洗い等大切な美術品の保存をしています。

また表具は、平成元年に東京都より『江戸表具』として『伝統工芸品』に指定されました。

日本の伝統美を受け継ぎ、書や絵の額装・表装、屏風、巻物等現代の住宅にもマッチする、

創作額装・創作表装・アクリル額・ステンレス額・特殊額等伝統美を保持しつつ、新しさとオリジナル性を追求しています。

この伝承されてきた表装の技術が、ふすまはりかえ・障子貼・壁貼等にも応用されています。

 

青木経師店は1975年(昭和50年)美術サロンあおきを併設し、 各種掛軸、日本画、洋画の販売、展覧会(企画展)

講演会等の開催を行っています。 また日本画、洋画の美術品のご処分も承っています。

第4回 平和のための大空の名機展(主催 美術サロンあおき) 2002年10月23日(水)~27日(日)に開催された展覧会の写真。 http://www42.tok2.com/home/fleet7/FilmScanner/Dcim0158-0158.html

 

青木経師店さんの経師 経師屋さんは、巻物,掛物,和本,屛風,ふすまなどの 表装をする職人。

経師は,古代には写経を業とする人をいいいます。 表具店はよく目にしますが、経師店は昨今みかけなくなりました。

青木経師店が経師であり続ける理由は伝統美を受け継ぐ職人さんだからこそです。

 

 

事業所名 青木経師店・美術サロンあおき
創業 1950年(昭和25年) 青木経師店創業
1965年(昭和40年) 有限会社青木経師店設立
オーナーまたは代表者 青木満雄
住所 国立市 中 1-20-2 青木ビル 1F
電話番号 042-572-0174(代)
取扱商品またはサービス内容 ● e-ものづくり
1950年(昭和25年) 青木経師店創業
1965年(昭和40年) 有限会社青木経師店設立
東京表具経師内装文化協会会員
国家検定一級表具技能士
国家検定二級表具技能士
東京都公安委員会許可・美術品商
東京都職業訓練指導員
防炎表示者認定業者
法定防火壁装工事登録店
法定防火壁装標準施工資格者
1975年(昭和50年) 美術サロン あおき 併設
くにたちギャラリーネットワーク会員
ホームページ http://kunitachi.shop-info.com/aokim393/

[ザ・サトウ 明窓浄机館]

画廊・ギャラリーが多いまち国立に、新しいギャラリーが誕生しました。国立駅から徒歩10分ほど、富士見通り中商店会の「ザ・サトウ 明窓浄机館」です。

オープニング記念展示として行われたのは、彫刻家・関 頑亭氏の作品展「谷保から国立へ」。数ヶ月間、関頑亭さんの絵画や彫刻などが、1カ月ごとに入れ替わって楽しめました。

以来「箱根土地株式会社 国立町開発当時の写真展」「モンキーパンチのふるさと霧多布(きりたつぷ)浜中町展」「『霧多布(きりたつぷ)湿原ナショ ナルトラスト30周年の歴史展』&『大坪俊裕・霧多布湿原の四季』写真展」「澤田政廣&関頑亭展」「魂をゆり動かす写真家 大高 明とその仲間展 -今の 国立を撮る-」などの展示が行われてきました。

明窓浄机館はギャラリーではありますが、商店会のイベントが行われる場所として、地域の人が集まる出会いの場としての役割があります。
近隣の国立音楽大学附属中学・高校の合唱部の発表会があったり、同じく近隣の国立第二小学校の小学生たちの作品を展示したりなどの使われ方もされています。

2014年も「国立第二小学校と気仙沼大谷小学校 地域交流作品展」「大谷 和彦 くにたち 桜 写真展」「国立の作家展」などの企画展を予定しています。
企画スケジュールはこちらでチェック→ http://meisoujoukikan.net/schedule

館長の佐藤収一さんは「国立が好きな人が集まってきて、そして商店会を見てもらって、こんなお店があったんだと気づいてもらえるような気づきの場になれば」と語ってくれました。

事業所名 ザ・サトウ 明窓浄机館
オーナーまたは代表者 佐藤収一
住所 東京都国立中2丁目4−3
電話番号 042-576-0561(株式会社サトウ総務部)
取扱商品またはサービス内容 貸しギャラリー
創業  2012年9月16日
ホームページ  http://meisoujoukikan.net/

[木村会計事務所]木村淳二さん

木村会計事務所さんは、税務会計・決算に関する業務、独立・開業支援に関する業務、経営相談・コンサルティングなどを行っています。

 

所長である木村淳二さんは、国立生まれの国立育ち。大学卒業後に税理士資格を取得し、しばらくは府中市にある会計事務所に勤務していましたが、三十 歳を目の前に独立。新しく事務所を立ち上げるにあたって、「愛着がある住み慣れた街で仕事ができれば」とやはり国立を選びました。

開業から22年、木村さんは楽しみながら自然体で仕事を続けて来ました。クライアントさんも順調に増え、仕事からプライベートのおつきあいが生まれることもよくあります。

「いや、ついてたんです。運が良かったんですね。まわりからはよく人に恵まれたと言われます」

 

木村さんにとってこの仕事はやはり人と人のつながりがメインです。お互いに信頼し合い、苦しい時には一緒に悩み、楽しい時には喜び合える関係をめざして、クライアントさんの相談に乗っていると言います。

「経営者の方たちは私たちのところにいらっしゃる前に、ご自身でいろいろな解決策を模索して、ある程度は答えを見つけていらっしゃいます。私たちの仕事は、その悩みを聞きながら、『そうですね。その方向性でやりましょう』と、背中をポンと押してあげることだと思います」

 

最近では、国立市商工会の理事を勤めたり、まちづくり活動に加わったりなど、地元に貢献していきたいと、意欲的です。

 

 

 

事業所名 木村会計事務所
オーナーまたは代表者 木村淳二
住所 東京都国立市東3-6-7 国立第2ベルハイム 2F
電話番号 042-571-3611
取扱商品またはサービス内容 税理士業務、経営相談、税務申告
創業 平成4年
ホームページ http://kimurakaikei.tkcnf.com/

[多摩交通有限会社]

多摩交通有限会社は国立市を主に営業している、旅客運送業(タクシー会社)です。
上の一番左の写真の、右が代表取締役の清水一男さん、左が部長の清水光司さんです。

多摩交通の創業は昭和30年、国立駅前にてタクシー2台からスタートしました。
昭和48年に当時の石塚市長から「歩行者の安全の確保」のため転居の要請を受け、大学通り沿いに移転、その後その地が住居専用用途地域になったため、周辺環境に配慮し平成2年に現在の多摩川沿いに再度移転しました。

創業以来、「安心・安全」をモットーに、主に通勤、通院、買い物など地元の皆様の足として歩んでいらっしゃいます。
お勤めの乗務員さんの3割は国立市民、隣接市を含めると9割以上が近郊住民、まさに地元密着の会社です。
お客様の大半は毎日ご利用頂く方ばかりで、「ご高齢のお客様のお買い物の袋を玄関先まで運ぶお手伝いをする」こともよくあるそうです。

写真は社長の一男さんが平成16年に受賞した黄綬褒章です。「タクシーはお客様の命を預かって運送する仕事であり、無事故無違反を目標にがんばって来たことが評価されたのかも知れませんね」と光司さん。
立川国立地区交通安全協会の会員でもあり、「私(一男さん)自身も昭和29年に免許を取得して以来60年間、無事故無違反なんですよ」と語ってくれました。

上の右から2番目の写真の絵は光司さんのお気に入りの一枚。
「お昼を配達してくれるお弁当屋さんがたまに子供連れで来るのですが、そのお子さんが、『社会科見学で消防署に行った後のお絵描きで、一人だけタクシーの絵を描いてしまった』って苦笑しながらくださった絵です」(光司さん)。

事業所名 多摩交通有限会社
オーナーまたは代表者 代表取締役 清水一男
住所 東京都国立市谷保9547-7
電話番号 042-572-3161(配車センター)
取扱商品またはサービス内容 旅客運送業(タクシー会社)
創業 昭和30年(1955年)